l9g:
この台詞はいきなり言われるとドキッとする
iro:
kagurazakaundergroundresistance:
(via figuisch)
そんなあなたに -
どう思う お前
((( ;゚Д゚))) (via shimobros)
(via fuckyeah-bjork)
そんなあなたに -
円、楕円、四角形は入れることが決まっていたが、四角形の角をとって丸くした形(角丸四角形)は入れないことになっていた。ジョブズはこれに強く反対し、アトキンソンを屋外に連れ出して駐車場まで連れて行き、縁石や駐車禁止標識などに驚くほどの数の角丸四角形があることを示して翻意を促した。その後アトキンソンは、この形状を過小評価していたことを思い知ることになる。この形状はクイックドローのプリミティブとなったが、それを後悔することは一度もなかった。現在この角丸四角形はダイアログボックスやボタンに頻繁に使われている。 — teatimelogic - Why RoundRect-X? (via inujita)
ssbt:
(via wonderlandcode831)
「花の慶次」は、いろいろと思い出深いんだ。あれはちょうど連載担当がない時だったな、原(哲夫)君も「北斗――」が終わって何もしてなかったから、「次の連載何がいいかな」なんて考えながら神保町の三省堂にブラリと行ったんですよ。そしたら「男の中の男を見た」というポップがあって、偶然手に取ったのが隆慶一郎(1923-89)さんの「吉原御免状」だった。「おもしろいなあ、この先生に会いたいな」と思って、ツテをたどっていったら「今、病院にいる」と。僕は「人間ドックかな」ぐらいに思ってたんだけど、病院に会いに行ったら、点滴のスタンドを引っ張りながら来るご老人がいる。それが隆さんだった。ただ作品が面白いという思いだけで行ったから、年も病状も知らなかった。その時は「宮本武蔵のような話を」と言ったかな。
それからも病室に話をしに行ってたら、ある時、お弟子さんに言われた。 「熱心に通ってくれてますが、先生はがんです。もう原稿は書けません」と。ショックだったね。だけど、それで行かなくなるのは人としてどうかと思ったから、それからも時間を見つけては病院に顔を出していた。そんなある日、先生が「何をやりたい? 何枚だ? 書くよ」と言ってくれてね。そこで提案したのが先生の「一夢庵風流記」に出てくる前田慶次郎の若いころを、読み切りで漫画にしたいという話だ。
残念なことに、先生はこの作品が完成する前に鬼籍に入られた。そしてジャンプに掲載した読み切りは、人気投票で上位に食い込んだ。だけど先生はもういないから、連載はやれない。せっかく生まれた「前田慶次」というキャラも、それっきりかもしれなかった。がっかりしていると、先生のご遺族から「話がある」と電話があった。クレームかな、と思いながら行ったら「父の遺言です。『一夢庵風流記』の漫画化権をあなたに託します」。僕は家に帰って大泣きしましたよ。
後に1700万部を売り上げた「花の慶次」は、こうしてやっと連載ができることになった。ここからは僕と原君の頑張り次第だ。まずは舞台となる戦国時代の資料を集めまくった。馬の写真5000枚をカメラマンから買い取り、東宝の撮影所に行って鎧・甲冑をあらゆる角度から撮影させてもらった。僕は300冊ほど資料を読んで眼精疲労に。下調べに力を入れるあまり、気がつけば3か月間会社に行ってなかった。おかげで有給を使い果たして、税金を引かれた給料が額面割れしていたよ(笑い)。
こうして練り上げたストーリーは、隆先生と同じように静岡大学の小和田哲男先生に見てもらい、「こういう解釈も間違いではない」とお墨付きをもらって原君に渡した。そうそう、原君も苦労してたよ。「北斗――」って笑顔がなかったでしょ。だから原君、笑顔がうまく描けなかったんだ。何度も顔だけ書き直させた。笑顔の絵がよくなってから、人気もドンドン上がっていったね。
— 活字中毒R。 (via copula) (via cxx) (via jinon) (via gtokio) (via uncate) (via tsupo)
2008-05-14 (via gkojay) (via bo-rude) (via tiga) (via petapeta)
いいよお茶碗私が洗うから
↓
洗っておいてくれたんだぁ、ありがとう。
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あれ?洗ってないのぉ?
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チッ、洗ったらしまっとけや。
3ヶ月でこうなった
何が起こってるのか訳が判らない